私は自分で会社をしてるから上司はいない。
上司が良いと会社員は最高である。
上司が良いと仕事にやりがいを感じる
上司が良いと人生も楽しい
その逆がある
上司が悪いと最悪である
上司が悪いと仕事を変わりたいと思う
上司が悪いと人生も暗くなる
上司は変わらないから自分でコントロールするしかない
人は変わらない
つまり
人は変えれないから自分は辛いけど大きい気持ちで穏やかに
生きること
もう三年半になる。
開業して1年位して足が痛くて歩けなくなった。
一歩踏み出しただけで激痛が走った。
これは普通ではないと直ぐ分かった。
暫くふくらはぎが痛かった。
それでも仕事は出来た。
とうとう一歩踏み出すだけで激痛が走ったから
翌日病院に行った。
MR検査したが異常がないとの事だった。
異常がないはずがない。
その翌日循環器内科に行った。
血管の詰まりからきている痛みじゃないかと思ったからだ。
血管の詰まりはあったが痛みの原因ではなかった。
やっぱり腰からきている痛みで整形外科を紹介して頂いた。
その整形外科でブロック注射を合計12回うった。
ブロック注射は腰の神経に直接打つから注射針が神経にあたってから薬を入れるから痛みが半端じゃなく体がエビになった。
それでも良くなる事を夢見て12回打ち続けた。ウって声が出る。
治らなかった。
最後の手段手術した。
脊柱管狭窄症のような状態とのことだった。うつ伏せになって腰の骨を削って神経に当たらなくしてもらった。
手術後先生が骨をバックり削って神経にあたらなくして細くなった骨をボルトで固定しておきましたと告げられた。
一歩間違えたら大変になるかなと思ったがその選択しかなかった。
それが今の痛みのない生活が3年半続いている。
手術後半年は毎月行っていたが今は年に一度である。
それが1年に1度会う整形外科医の米村教授である。
命の恩人である。
この8日に1年の一度の診察で会った恩人だ。
又1年後の予約をした。
先生とお互いに生存確認ですねって笑った。
その会える時が来れば良いなと思った。。
生きて仕事ができるまで頑張ろう。
日々毎日同じことはない。
毎朝が来ることがあたりまえではない。
感謝を感じなくなったら人は終わる。
自分の近くにはそんな人はいない。
宅建免許更新手続き申請を終えた。
あとは許可処分をまつだけだ。
5年を超えて番号が(2)になる。
あたりまえに(2)がくるわけではない。
命ある限り頑張ろう。
本日大手ハウスメーカー様の
賃貸会社の話である。
この前にも書いたが久しぶりに賃貸業務の仲介するに当たって
社宅代行会社が間にはいると書類のやりとりが多くなる。
しかし良い事もある。
重説を郵送するが説明が要らないのが少し助かった。
それに今回本当に助かったのはその賃貸業の大手の社員の対応に助けられた。
一つ一つがお客様の立場に立って説明してくれる。
本当に契約から本日の引渡しまで助けられた。
救われた。
感謝感謝である。ありがとうございました。
一年に一回の国家試験。
人気試験で毎年28万人位の申込者数がいる。
合格率は15%~17%位。
50点満点で35点から38点位取らないと合格できない。
今年の合格点予想点は今日の段階で36点か37点のようだ。
最近は受験生のレベルが上がってるから合格点が高くなっている。
合格発表まで約一か月と少し待つ。
合格点予想点ギリギリだと俎板の鯉状態が続く。
昨年は36点が合格点。
合格予想点は35点が一番多かったが蓋を開けてみると36点が合格点だった。35点の人はガッカリして落ち込んだと思います。
その人たちが今年もチャレンジする。当然勉強している人が多く受験するから合格点予想点が高くなるのは当然の事。
一発で合格しないと何度も受験していると疲れる。
何度も不合格になる。一発で合格する人が一番多い試験である。
10回連続不合格になりかねない。
勉強している人は多くて3回までに合格している。統計に表れている。その回数を超えるともうどうなるか分からない。
また来年受験。合格予想点を超えてる人おめでとうございます。
そしてお疲れ様でした。