人をいじめる、弱い者いじめをする。
そんな光景を目にすることがある。
まして年下の人間が年上の人にいじめのような言葉使いをする。
不思議だなと思う。
その年上の人はどうみても普通のかた。
その年下の人は自分が一番世の中で偉いと思ってるようにみえる。
その年上の人は人間ができているのか年下の人にすみませんと言う。人の目につくところではいじめをしない。
しかしそうでないところでいじめをする。とっても陰険だ。
弱い患者の前ではひどい物言いをする。
強い患者にはいい格好をする。
なんとも不思議な光景をある病院でみた。
人は助け合いで生きていけるものだと私は思ってる。そんな光景は見たくないので投書することにした。
人は気づかないうちに人を傷つけている場合もあると思うがそうならないよう注意した言動を心がけよう。
毎月30日はお袋の命日。
1日は親父の命日。
2人は離婚しているから墓が違う。
厚東と開にある。
仕事だけどその2か所の墓参りは欠かさない。
亡くなった時の顔が忘れられないから。
なぜか墓参りのあとは心が和らぐ。
安心するというかほっとする。
墓の前で何かをつぶやく。
そう遠くない将来に自分も逝く。
そうつぶやくときもあるが近況を報告
するときもある。
明日から早いもので7月だ今年も半分が過ぎた。
自分と向き合って狭く深い人間関係で残りの人生を生きて行こう。
契約事やお願い事が成就すると琴崎八幡宮にお参りに行くことにしている。
お願いばかりして成就してもお詣りしないのはちょっとね。
毎月できないけどできる時にはフードバンクに郵便局から送金しています。
少しですが子供たちが喜んでくれると嬉しいですからね。
自分が受けた奉仕の気持ちは最高にうれしい気分になりますからね。
晴れる気持ちが最高の気分になれます。
子供たちは宝ですからね。
あと10年、20年経つと人口は極端に減少することを考えて残りを生きていきたいものですね。
ブッタはインドの王子で生まれた。
ブッタは全てを捨てて29歳で出家した
35歳でブッタが目覚めた(悟りを開いた)
四諦を説いた
①苦諦(くたい) 人生は苦しみで成り立っている
②集諦(じったい)私たちは様々な欲望と煩悩があるから
③滅諦(めったい)煩悩を制御すればいい
④道諦(どうたい)八正道を実践すればいい
八正道の方法
①正見 (しょうけん) 正しいものの見方
②正思惟(しょうしゆい) 正しい考え方
③正語 (しょうご) 正しい言葉
④正業 (しょうぎょう) 正しい行ない
⑤正命 (しょうみょう) 正しい生活
⑥正精進(しょうしょうじん)正しい努力
⑦正念 (しょうねん) 正しい記憶
⑧正定 (しょうじょう) 正しい瞑想
以上のことを6年間の修行で説いた人である。
仏教の教えです。
不動産業を営んでいますのでたまには専門的なこともお伝えしようと思いこのお知らせにしました。
土地の管理は境界標の管理から始まります。
土地を正しく管理する3本柱
①境界標の確認・設置
②地積測量図の作成
③登記
上記の管理ができればOKです。
一つ一つ説明しておきます。
まず自分が利用できる範囲が明確である必要があります。
図面等があっても現地に境界標がなければ第三者には境界が分からず、トラブルの原因になることがあります。
次に土地家屋調査士が作成した地積測量図を保存しておくこと
境界標が移動、なくなった、破損などして境界が不明になることもあります。そのときは土地家屋調査士に依頼して元の位置復元してもらうことではっきりします。
最後に現況と登記記録を一致させておくことが大切です。
登記とはどこにどんな利用をされている土地や建物があり、その面積などがどれくらいか、所有者は誰なのか、所有権以外の権利の有無などを他の人に公示するための制度です。
この3本柱をきちっとすることでトラブル防止にもなりますし安心して土地や建物を利用できることになりますね。
資産はご自分で守っていきましょう。