宇部市の賃貸情報、中古住宅・土地の売買情報 - 不動産ホーム・ラン

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お知らせ

思い出
2020/04/11

2週間前に亡くなった母の思い出
4年前にグループホームに入所した。
入所者の仲間と楽しく生活していた母親。
昨年末食道に癌が見つかりグループホームから病院に移った。
高齢であることから延命治療はせず一日
少しの点滴で命をつないできた。無理に体中に管をつけずに繋いだ。
出来る限り見舞に行っていた。だんだんやせ細って
いく母親をみるのはとてつもなく辛いし可哀そうだった。自分自身に頑張れ頑張れと言うのが口癖だった母。
亡くなる前日に母親に頑張れ頑張れと
声をかけると山彦みたいに酸素マスクの下からえっさっさ
と言葉を返してきた。なんとも嬉しかった。
その言葉が最後となった。とても優しい顔で
息を引き取った。ゆっくりやすんで下さい。
いままでありがとう。息子より


思い出
2020/04/09

毎週日曜日が七日七日
母親が亡くなってもう10日経つ。しかしまだ10日だ。
10日前はまだこの世にいた。
まだ信じられない。信じたくないものだ。
このお知らせコーナーに投稿することで
供養しているような気持ちになる。
とっても寂しい。仕事を終えて家でいっぱい飲んでいるとき
母親の遺影をみて涙する。
安らかな顔を忘れることはできない。
息子より


思い出
2020/04/03

高齢の母親が亡くなりとても寂しい。
誰もが分かっていても現実に母親の
その日がくると受け入れられない。
もう永遠に話すことが出来ない。
母親の死は特別なものに思える。
もう返事もしてくれない。納骨まで
することは多い。とてつもなく悲しい。
このどうしようもない寂しさを忘れることはない。
このお知らせをすることで気持ちを紛らわせるしかない。
ゆっくりやすんで下さいね。
息子より


母親が亡くなった
2020/04/02

3月30日(月)の朝9:40分入院中の
病院より連絡あり急変したとのことで
慌てて車で向かったが間に合わなかった
到着と同時刻が臨終時間となった。
昨日も一昨日も毎日見舞に行ってた
だんだんと弱っていく母親をみていると
何ともふびんでたまらない。かわいそう。
延命治療をしてなかったから眠ってるような顔だった。
98歳ととてつもない年齢でしたがいくつになっても
母親をなくすのは寂しすぎますね。
涙が枯れないのかなって思うほど
泣いた。
葬儀も無事終わり
暫く、毎日思い出すだろうけど頑張って
仕事をします。
少しでも世の中の人のお役にたてますように。


会社の理念
2020/04/02

3つの力

① 握り返してもらえなくても手を差し伸べ続けられる力
② やさしさは心の弱さや甘さではない人を救える力
③ 大切な人たちのやさしさを受け取り気持ちを込めて手渡すことが できる力


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